産後 バストトップ 黒ずみ

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産後のバストトップの黒ずみをとるのに一番いい方法って?【・体験談 5名】

産後 バストトップ 黒ずみ

1人目

産後のバストトップの黒ずみは私もずっと悩んでいました。

産後というより私の場合は妊娠中から黒ずみ始めました。

これは妊娠したことによるホルモンの変化で黒ずみ始めたのだと思います。

気にしてもこれは自然現象なので対策というのは難しいと思います。

でも気を付けることとすれば、下着は大きめのものをつけてバストトップへの摩擦の負担を軽減させることや、

保湿クリームを塗って乾燥しないようにすることを心がければ、随分違ってくるのではないかと思います。

そして妊娠中は、食べたいものの好みが変わり、偏った食事になりがちだと思いますので、

栄養バランスに気を付けて食事をすることも、

肌はもちろんバストトップにも体の内側から働きかけるいい作用になるのではないかと思います。

2人目

妊娠すると女性ホルモンであるエストロゲンとプロゲステロンが急に増え、メラニン色素が多くなると聞きました。

それが原因で産後のバストトップが黒ずんでしまうんですよね。

妊娠してから徐々にバストトップが黒ずんできたので気になり、産後には驚くほど黒くなってしまってショックを受けました。

バストトップの黒ずみ対策として実践したことは、

十分に睡眠をとり新陳代謝を上げること、

ストレスをためないこと、

あとはバストトップにも使える黒ずみケアクリームを購入して塗ってみることにしたんです。

対策をしてからは、三ヶ月ぐらいで少しずつバストトップの黒ずみが気にならなくなりました。

食事は、バストトップの黒ずみ解消に効果があると言われている野菜や大豆製品をしっかりと食べるようにしました。

3人目

産後はどうしてもバストトップが黒ずんでしまいます。

個人差はありますが、ホルモンの成分が増えることによりメラニン色素が活発化され黒ずんでしまうようです。

産後も授乳があり、その摩擦によって黒ずみはなかなか解消されない状況が続くと思います。

黒ずみを解消するクリームも市販されていますが、授乳中は赤ちゃんの口に入るリスクがあるためお勧めは出来ません。

添加物が入っていない天然成分のソンバーユを使うことは問題ありません。

ソンバーユは新陳代謝を高め、肌を摩擦から守る役割もあるので、産後のバストトップの黒ずみにも有効です。

ただ授乳するときは軽くふき取るように注意しましょう。

赤ちゃんの口がベタついてしまうことがあります。

ただ、産後しばらく経つと元に戻るケースも多いので、あまり心配することはないようです。

4人目

女性は妊娠中から授乳に備えて、バストトップはどんどん黒ずんできます。

これは女性なら当たり前の体の変化なのですが、出産した後もバストトップの黒ずみが引き続き起きることもあります。

これらは、母乳を与えている人の場合は、女性ホルモンの分泌が引き続き活発なので、それがバストトップの黒ずみに繋がっていくことが原因です。

母乳をあげている間は黒ずみは解消することはありません。

断乳した後は、徐々にホルモン量も減少してくるので、黒ずみも少しずつ戻ってくるでしょう。

断乳後もバストトップの黒ずみがなかなか元に戻らない場合には、

バストトップの黒ずみケアのためのホワイトニングクリームも販売されています。

私もかなり気になっていたので、こういったアイテムで黒ずみケアしていたら、

皮膚の色の戻りをスピードアップする効果を実感できたのでおすすめです。

5人目

産後にバストトップが黒ずむという話は聞いていましたが、

わたしは妊娠してからバストトップの色がピンクから茶色、茶色から黒ずんできました。

妊娠、出産後は体型もバストトップの色も体質もガラリと変わりました。

産後、赤ちゃんがおっぱいを飲んでからかなり黒ずんでしまい、これにはかなりショックを受けました。

妊娠する前は、バストトップの色がきれいなピンクだったのに、赤ちゃんができたことで母になり嬉しい反面、こんなにも黒ずむのかと驚きました。

対策としては、産後赤ちゃんを母乳で育てないで、できるだけミルクで育てた方が黒ずまないような気がします。

私には、二人息子がいます。

1人目は、完全母乳で育て、二人目は、完全ミルクで育てました。

母乳をあげないとバストトップの黒ずみは薄くなりました。

あと、お風呂に入った時、丁寧に洗うように心がけていました。

ただ、完母じゃないと免疫力が低下するという話も聞くので、

自分の体を犠牲にするか、自分の子供の健康を優先するか、

最終的にはこの二択になりそうですね。